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手のシワ PRPF注入療法
口唇縁の拘縮(ひきつれ)は開口時の違和感があり、化粧で隠せないため精神的に辛いものとなります。
このような厚みがある黒あざはレーザーの効果は期待できません。 単純に一期的に切除が困難な部位だったため、眼瞼の形状に歪みが来ないギリギリの範囲で分割切除を2回行い、 最後に僅かに残った黒あざをドライアイスを用いた冷凍凝固術という方法で色を抜きました。 このような症例は、一期的に切除して植皮をする方法より、少しずつ切除する方が形態を温存でき、長期的に良い結果となります。
擦過傷による浅い陥凹瘢痕の患者様です。すでにフラクショナルレーザーも複数回受けられて効果に限界を感じてご来院されました。 精密自動注射器JUVA Penを使用し、真皮内に慎重に注入を行いました。段差が浅くなり、色素沈着も改善しています。
PRPFをJUVA penで深層と浅層と 二層に分けて精密に注入。
一度の施術でこの変化 当院オリジナルPRPF®️療法!
ご自身の血液をしようするためアレルギーの心配がなく
2010年から数百例の症例を積み重ね、これまで大きなトラブルや後遺症もありません。
ご安心してご相談いただけますと幸いです♪
お気軽にお問い合わせ下さいませ。
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